「牛が消えた日」

2010年宮崎県において、牛やブタなどがかかる口蹄疫(こうていえき)という病気が広がりました。
被害を受けた宮崎の皆さんが、立ち直るには長い年月がかかります。
このプロジェクトは、本ウェブサイトからダウンロードできる、口蹄疫をテーマにしたフィクションの童話を読んでもらうことによって関心を持ってもらい、頑張っている宮崎県の皆さんを応援しようと発足しました。
学校で、家庭で、職場で、お友だち同士で、このプロジェクトの存在を広めて頂いたら嬉しいです。

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※本サイト上のすべてのダウンロードは無料です。

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天戸春夢(あまと・はるむ)

「牛が消えた日」プロジェクト代表。
 執筆は本作が初。

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